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ゆる~い哲学 21 【男性は下半身をさわれる以上の幸せはない】

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本橋良太です

哲学シリーズ たまには、やんわり、ゆる~い 感じも必要です。

 

 

男性は下半身をさわれる以上の幸せはない。

女性はこの手を利用しないともったいないと思う。もちろん惚れている男性にたいしてだけですよ。

 

男性は女性をさわるとき、大体が局部的のはず。これを嫌がる女性は多いですが。

 

しかし、ちゃんとした理由があるのだ。

 

男性は局部しか敏感な部分がない。

それは大昔に狩りをしていたとき、獲物を得るチャンスがあった瞬間に体に虫がついていたり、なんか踏んづけたりして気にして集中力がそがれると死んじゃうから。

男性は緊張すると体全身が鈍感になる生き物。極度の緊張は下半身にも及ぶ。 そうやって狩りを成功させて家庭を成立させてきた歴史がある。

 

そのため大昔からの遺伝子情報として、男性は敏感な部分が局部にしか残されていない、ちょっと可哀そうな存在。

 

女性は全身が敏感です。

体全身で感じなければ、赤ちゃんを育てることができないからです。

 

仕事をして帰ってきた男性は体が緊張していて、早く緩めたい。そのときに魅力的な女性がさっと下半身をさわってくれただけでも、むこう3ヶ月はがんばって働ける(笑)

 

まじめな下半身の話でした。

 

☆ちなみにこのお話は、東洋医学セミナーの講師である竹下雅敏先生から通信講座のなかで教わりました。

 

 

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