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家庭の猛毒(毒親、毒祖父、毒祖母 etc)解決哲学 10 【よい子では困る毒親の心理】

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本橋良太です

哲学シリーズ  がなくなればあとはしか残らない

 

 

自分の自己評価の低さから「必要な存在として認めてもらいたい」というためであれば、毒親は手段を選びません。

 

手のかかる子どもを育てている親という評価を得られれば、一時的に劣等感が癒されるのです。

 

実は、親が子どもをそのように仕向けてて育ているのです。

 

表面では決して認めませんが、無意識では世間で認知される「問題ある子ども」の存在を毒親は欲求しています

 

「ダメな子ほど可愛い」という言葉の裏には、自分という存在が必要不可欠である安心感を獲得できるのです。

 

 

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